生前戒名とは、生きているうちに仏弟子となった証として授かる名前です。本寿院では、ご本人の人生や希望を伺いながら、生前戒名をご相談いただけます。このページでは、授かる時期やご家族への伝え方、お布施、申込の流れをご案内します。
戒名全体の意味や宗派ごとの違いは戒名の意味・構成・費用の総合案内、手続きは戒名の申込方法と必要事項、迷われていることは戒名のよくある質問をご覧ください。菩提寺がある方は、事前に菩提寺へご相談ください。
人生100年時代、これからの新しい生き方を。
生前戒名は「死ぬ準備」ではありません
「戒名は、亡くなってから付けてもらうもの」
そう思っておられる方も多いのではないでしょうか。
しかし本来、戒名とは仏さまの教えに出会い、仏弟子として生きていくために授かる名前です。
ですから、生きているうちに戒名を授かることは、決して不思議なことではありません。
むしろ生前に戒名を授かることで、
「私はこれまで、どんな人生を歩んできたのだろう」
「これからの人生を、どのように生きていこう」
と、自分自身を見つめる機会になります。
本寿院では、生前戒名を単なる「死後の準備」とは考えておりません。
これまでの人生に感謝し、これからの人生をより大切に生きるための仏さまからいただく名前。
それが、生前戒名であると考えています。
こんな方からご相談をいただいています
「終活を始めたので、自分の戒名について考えておきたい」
「子どもたちに迷惑をかけたくない」
「自分らしい戒名を生きているうちに授かりたい」
「夫婦そろって戒名をいただきたい」
「還暦や古希など、人生の節目を迎えた」
「亡くなった夫や妻とともに、自分の供養についても考えたい」
「戒名に大切な一文字を入れてほしい」
「菩提寺がないので、どこに相談したらよいかわからない」など
理由は人それぞれです。
大切なのは、焦って戒名を決めることではありません。
まずはご自身の人生についてお話しください。
あなたは、どんな人生を歩んでこられましたか?
戒名を考えるとき、本寿院では単に漢字を組み合わせて名前を作るわけではありません。
これまでどんな仕事をしてこられたのか。
何を大切にして生きてこられたのか。
家族との思い出。
楽しかったこと。
苦しかったこと。
乗り越えてきたこと。
これから大切にしたいこと。
そして、戒名に込めたい願い。
そうしたお話を伺いながら、住職が戒名を考えてまいります。
戒名を考えるということは、ある意味では**「自分の人生を振り返ること」**でもあります。
戒名に入れたい文字があればお聞かせください
「父からいただいた名前の一文字を残したい」
「長年携わってきた仕事に関係する文字を入れたい」
「好きだった花や自然を表す文字を使いたい」
「これからの人生への願いを込めたい」
など、ご希望がございましたらお聞かせください。
ただし、戒名は単なる好きな漢字の組み合わせではありません。
仏教的な意味や戒名全体の調和を考えながら、住職がご相談させていただきます。
生前戒名を授かる「6つの大きな意味とメリット」
人生の折り返し地点を迎えた今、これまでの歩みを振り返り、自分自身を見つめ直してみませんか?
「戒名」は、決して亡くなってから授かるものではなく、本来は生前に授かるものです。
本寿院では、生前に仏弟子となり、新しい心で豊かな人生を歩むお手伝いをいたしております。
① 新しい名前で、新しい人生のスタート
生前戒名は、御仏(みほとけ)の弟子となり、新しい名前を授かる儀式です。
当院では、毎月「授戒会(じゅかいえ)」(正式に戒名を授かる儀式)を全国各地(東京・神奈川・埼玉・千葉・日光・滋賀・熊本など)で開催しております。新しいスタートの記念として、ご夫婦やご家族でご参加いただけます。※希望者のみ・要予約
② 日常の中で「仏教の教え」を感じる
仏教は葬儀や法事のためだけのものではありません。「今、いかに生きるか」を教えるものです。生前戒名を通じて仏教の心に触れ、「自分が生まれてきた意味」や「これからの宿命」に心地よく向き合うことができます。
③ 「死」を見つめることで、「生」が輝き出す
「仏法に明日はあるまじき候(仏の教えに明日はない、今を生きよ)」という言葉があります。死を遠いことと考えず、今を見つめることで、毎日の生活がより輝き始めます。
当院では、ご自身の内面と向き合う「座禅体験」や、自分だけの「マイ骨壺づくり」、家族へ感謝を伝えるエンディングノート『ありがとう帖』の作成などもお勧めしています。
マイ骨壺をつくろう。

④ あなたの経験を、誰かのための「お役に立てる」
生前戒名をきっかけに、社会貢献活動へ一歩踏み出してみませんか?
当院が主催する「NPO法人かけこみ相談センター」での相談員ボランティアや、ラオスへの小学校建設活動(つちぼとけの寄付活動)など、あなたの人生経験を未来へつなぐ活動を応援しています。
⑤ 「生前葬儀」という前向きな選択
「生きているうちに、お世話になった方々へ直接感謝を伝えたい」という想いから、生前葬儀を行われる方が増えています。当院がサポートした生前葬儀は、日経新聞など多くのメディアでも「明るく楽しい終活のカタチ」として紹介されました。日経新聞に紹介


⑥ 全国で開催中!わかりやすい「戒名講座」
NHKカルチャーやよみうりカルチャー、百貨店などで、住職による「戒名講座」を定期開催しています。
「どんな住職から、どんな戒名を授かるのか」を生前のうちにゆっくりと理解できるため、安心感が違います(※現在はYouTubeでのオンライン講座も開講中)。戒名講座のご報告はこちら
「人生の後半に、もうひとつの名前を。」
私たちは、生まれたときに名前をいただきます。
その名前とともに、何十年という人生を歩んできます。
喜びもありました。
悲しみもありました。
出会いもあり、別れもありました。
そして人生の後半。
もう一度、自分の人生を見つめてみる。
そこで仏さまからいただく、もうひとつの名前。
それが戒名です。
戒名を授かったからといって、生活を大きく変えなければならないわけではありません。
ただ、ときどき戒名を眺めて、
「私はこれから、どう生きようか」
と考えてみてください。
戒名が、残された人生を大切に生きるための小さな道しるべになればと願っています。
本寿院の生前戒名
本寿院では、宗派や檀家制度にとらわれず、戒名についてお悩みの方からご相談をお受けしています。
戒名について分からないことがあれば、まずはご相談ください。
「まだ申し込むかどうかわからない」
という段階でも構いません。
無理に戒名をおすすめすることはありません。
まず戒名について知っていただき、ご自身で納得されたうえでお考えください。
生前戒名を授かった後は「授戒」という大切な時間があります
戒名は、ただ紙に書かれた名前を受け取って終わりではありません。
本寿院では、生前戒名を授かった方に、もちろんご希望の方のみですが、仏さまの前で戒名を授かる「授戒」の機会を大切にしています。
本堂で仏さまに手を合わせ、これまでの人生に感謝する。
そして、
「これからの人生をどのように生きていこうか」
と心静かに考える。
生前戒名を、人生の新しい節目としていただきたいと考えています。
ご夫婦での生前戒名もご相談ください
「自分だけでなく、夫婦で一緒に戒名をいただきたい」
というご相談もあります。
長い年月を一緒に歩んできたご夫婦だからこそ、これからの人生や供養について一緒に考えることにも意味があります。
ご夫婦それぞれのお人柄や人生を伺いながら戒名を考えてまいります。
生前戒名について、まず住職に相談してみませんか?
「自分にはどんな戒名が合うのでしょうか?」
「好きな文字を入れられますか?」
「菩提寺がある場合はどうしたらいいですか?」
「まだ50代・60代ですが早すぎませんか?」
「家族にはどう伝えればいいですか?」
「生前戒名を授かった後、葬儀ではどうすればいいですか?」
こうした疑問を持ったまま、申し込む必要はありません。
まずはお気軽にご相談ください。

住職より
人は誰でも、いつか人生を終える時がやってきます。
しかし、生前戒名を考えることは「いつ死ぬか」を考えることではありません。
むしろ私は、
「残された人生を、どう生きるか」
を考えることだと思っています。
これまで歩んでこられた人生を、ぜひお聞かせください。
良かったことも、苦しかったことも、そのすべてがあなたの人生です。
その人生を受け止めながら、戒名をお授けしたいと思っています。
【生前戒名について無料で相談する】

大切な戒名ですから、生前の方は特にじっくり時間をかけてお話させていただきます。面談時にご希望の文字やご自身の問題(お墓など)をお話しください。日時について、法務等お寺を不在にすることが多くございます。面談の場合は、候補日を複数お知らせください。時間調整してお返事申し上げます
💡 お急ぎの方へ:ご両親・祖父母のために
ご本人のみならず、「両親や祖父母が生前のうちに戒名を授かっておきたい」というご相談も多く承っております。お申し込みの際に、その方のお人柄や生前の歩み、お仕事などを丁寧にお伺いし、ふさわしい戒名をお授けいたします。
💰 費用について(経済的なご負担を大幅に軽減)
生前に戒名を授かっておくことは、ご家族にとっても将来の経済的・精神的なご負担を大きく減らすことにつながります。
1. 戒名授与のお布施
- 生前戒名:一律 3万円(信士・信女/釋・釋尼)※すでに先祖のお墓に「院号(いんごう)」がついている場合も、本寿院では院号戒名 3万円でお授けいたします。お布施ですので目安としてお考え下さい。
2. 生前戒名がある場合と、ない場合の「葬儀お布施」の比較
生前に本寿院で戒名を授かっている場合、もしもの時の葬儀の読経布施も一律の目安で全国どこでも対応いたします。
| 葬儀の形式 | 一般的な葬儀お布施の相場 | 本寿院(生前戒名がある場合) |
| 一日葬(1日のみ) | 約25万〜35万円 | 9万5,000円(読経布施のみ) |
| 通夜・葬儀(2日間) | 約46万3,000円(全国平均) | 14万0,000円(読経布施のみ) |
※本寿院で亡くなってから葬儀と戒名を同時に依頼される場合は、一日葬20万円/2日葬25万円となります。そのため、生前に授かっておかれる方が大幅に費用を抑えられます。
❓ よくあるご質問(Q&A)
Q. 本寿院で生前戒名を授かり、将来の葬儀は別の(地元の)お坊さんにお願いしても大丈夫ですか?
A. 基本的には問題ありません。生前に戒名を授かること自体が仏教本来の姿です。ただし、先祖代々の「菩提寺(お付き合いのあるお寺)」がある場合は、事前にお寺の住職へご相談いただくか、注意が必要です。
Q. 「いつか本寿院で授かろう」と思っていた家族が、急逝してしまいました。お葬式のお坊さんは他で手配したのですが、戒名だけ大急ぎで本寿院から授けてもらえますか?
A. 申し訳ございません。その場合は当院でお受けすることができません。お葬式を担当されるお坊様は、他の方が授けた戒名での式を拒まれるケースがあるため、葬儀を行うお坊様から直接お授かりください。
Q,生前戒名は縁起が悪くありませんか?
A.「生きているうちに戒名をもらうと死を連想する」と心配される方もあります。しかし戒名は、本来、生きているうちに仏さまの教えに出会い授かる名前です。生前戒名を「死の準備」だけではなく、「これからの人生を大切にするための節目」とお考えください。
Q.何歳くらいで生前戒名を授かるものですか?
A.特に決まりはありません。還暦、古希、退職、子どもの独立など、人生の節目をきっかけに考える方もおられます。年齢よりも「自分の人生について一度考えてみたい」と思った時が、一つの機会ではないでしょうか。
Q.自分の名前から一文字入れることはできますか?
A.多くの場合は、俗名の一字を使いますが、必ずではありません。ご希望を伺うことはできます。ただし、戒名としての意味や全体の調和がありますので、ご希望を伺ったうえで住職が考えます。また、ひらがなやカタカナの場合は、漢字をあて字にします。例)みつ子=美津子
Q.自分で戒名を決めることはできますか?
A.「この文字を使いたい」というご希望はぜひお聞かせください。一方、戒名は仏弟子として授かる名前ですので、単なる姓名判断やペンネームとは異なります。住職と相談しながら考えていくことをおすすめしています。
Q.菩提寺がありますが、本寿院から生前戒名を授かれますか?
A.菩提寺がある場合は、将来の葬儀や納骨との関係がありますので、まず菩提寺へご相談になることをおすすめします。後になってご家族が困らないことが最も大切です。
Q.生前戒名を授かったことを家族に伝えた方がいいですか?
A.できればお伝えください。戒名を授かったことや戒名を書いた証書等の保管場所を家族が知らないと、葬儀の際に分からなくなってしまうことがあります。エンディングノートなどに記しておく方法もあります。
Q.生前戒名を授かったら必ず本寿院で葬儀をする必要がありますか?
A.葬儀は、予定がつかないものです。必ず当院で葬儀をしなければいけない事はございません。しかし、せっかく頂いた仏縁ですから、よろしければ当院へご連絡ください。当院からいけない場合は、お近くのお寺様を当院からご紹介いたします。将来の葬儀について心配なことがございましたら、生前戒名のご相談時に併せてお尋ねください。ご家族が困らないよう、生前から確認しておくことが大切です。
Q.夫婦一緒に生前戒名を授かれますか?
A.ご相談いただけます。ご夫婦それぞれのお人柄や歩んでこられた人生を伺いながら考えてまいります。
Q.遠方でも相談できますか?
A.遠方の方も、まずお問い合わせください。来院が難しい場合のご相談方法についてご案内いたします。
📄 お申し込みから受付までの流れ
事前にお墓の問題や菩提寺の有無などを確認させていただき、ご納得いただいた上で受付となります。
- お申し込み(Webまたは郵送)
- 専用の申込フォーム、または申込用紙にご記入の上お送りください。
- 内容のご確認
- 当院より受付確認のご連絡をいたします。お人柄やお名前の希望などを拝見します。
- 戒名のご授与・授戒会のご案内
- 心を込めて戒名をお授けいたします。ご希望の方は各地の授戒会にご参加いただけます。
生前に授かるか?没後に授かるか?大きな問題です。

生前戒名を授かった方からの声
おばあさんもおじいさんと同じ位の戒名にしてあげたい。
おばあさんが数年前に亡くなり、おばあさんが院号で授かっていました。仲の良かったおじいさんにも同じ「院号」にしてあげたいと思っていましたが、高額なお布施が出来そうにありません。本寿院様の事をテレビで知り、相談したところ生前に授かる事で解消しました。
ランクは、仏教の教えではなく習俗から生まれたものです。
さて、問題は、菩提寺があるか?ないか?という事です。
菩提寺についてわからない方も多くありますが、簡単に言うと先祖代々のお墓がお寺の墓地の中にありいつも和尚さんに拝んでいもらっているか?ということです。(菩提寺がある方の授戒は、お断りしております。)
公園墓地や宗派を問わない霊園にお墓がある場合は菩提寺ではありません。
自分では決められず、夫婦にふさわしい戒名を考えてほしい

数年かけて終活をしております。三浦尊明住職の著書を見てこの方だと申込しました。自分で付けてみたものの、これでいいのか?まよっていました。住職にふさわしい戒名を夫婦で授かる事が出来有難うございました。
良くお参りくださいました。文字を集めただけではありません。
末代まで続くものですのでご自分で考えることも良いことです。
一度、ご自分で考えた戒名をお知らせください。
法則に則っているか?間違いはないか?などの回答はさせていただきます。
しかし、あくまで「授かる」ものです。付けるものではありません。
あくまでペンネームです。それで納得されるのであれば別ですが・・・
やはり、お寺様からちゃんと授戒なさってください。
親父は、戒名に悩まされたので、自分は生前に用意したい。
親父は、葬儀の事をすべて自分で決めて亡くなりました。
しかし、肝心な戒名の事だけは何もしていませんでした。
そこで、友人の僧侶にお願いし、戒名を付けてもらったところ、300万円を請求されました。
葬儀の中で一番高くつくのが戒名だとその時知らされました。
同じような事にならないため、生前に頂いておきたいのです。
それは、良いことです。高い?安い?と考えれば、3万円の戒名は、100分の1で安いと言えるでしょう。しかし、生前受戒するという事は、死ぬためにするのではありませんよ。生きるために授かるのです。
生前に親の戒名を付けることは、親不孝?

老人ホームにいる両親の生前戒名を付けてもらいたい。もしもの時の準備をするようにと兄弟で話し合っております。そこで、生前に付けることはおかしなことでしょうか?
親孝行な事であり、延命長寿につながると昔から言われています。仏様と結縁し、仏様の加護をいただきましょう。決して死の名前ではありません。本来、生前にもらうものです。その事で、経済的にも間違いなく安く済みます。
ご注意ください。
生前に授かる事はいいことですが、中には、「いつか授かろうと思っていて容態が急変し、亡くなってしまったので葬儀は別のお寺様にお願いし、戒名だけを付けていただきたい」といった連絡がたまにあります。

その場合は、お断りします。
戒名は、3万円で当方で付けて、葬儀は別のお寺さんで・・・
そんな虫のいい話はありません。
葬儀を行う御住職に失礼になります。
それであれば、当院はお断りをし、葬儀をする住職から授かってください。
そうでないと、いいお葬式が出来なくなってしまいます。
ただし、反対の場合
当院で生前戒名を授かった後、亡くなった場合。
必ず、当院が葬儀をしないといけない。いうものではありません。
お便りより紹介

[No.614] 本寿院は私のような者のためにあるお寺だと思っています。 投稿者:五十洲 日出男 投稿日:2012/06/09(土) 05:09
申し込み種別 : 生前戒名
受者 : 本人
都道府県 : 千葉県
申込の理由 : 私は、青森県の突端の漁師町で生まれ育ちました。実家の宗派は真宗大谷派ですが、実家には数年に1回帰郷する程度で、墓参りも出来ない状態です。当然実家のお寺さんとも付き合いはなく、どの宗派にも属していません。死後の戒名は、葬儀屋が紹介する実家の宗派になると予測しています。しかし私は実家の宗派にはこだわらずに、戒名が決められる事を望んでいました。現在、不動明王に毎日お経を唱えています。本寿院のご本尊が不動明王であることも申し込んだ理由です。私は実家が遠方にあり、近くに不動明王を本尊としている寺を探しました。結果は適当なお寺がなく、ネットで検索した本寿院に決めました。私は年金生活者で葬儀等にはあまり金をかけられません。本寿院は私のような者のためにある
お寺だと思っています。私も親兄弟の葬儀を経験しましたが、最低でも数百万円は必要でした。本寿院が実施している事は、大変良いことです。
戒名について感想 : 満足です。10m先は海。という環境で生まれ育ちました。
釣りがただ一つの趣味であり、カジキマグロの大物を釣り上げた海の字を入れてもらました。また、名前の一字がある戒名が大変気に入りました。
住職への手紙 : お世話になります。戒名だけでなく、葬儀等もお世話になる予定です。宜しくお願いいたします。
紹介 : 実名で紹介しても構わない
氏名・仮名 : 五十洲 日出男

生前戒名や自分で作ることも可能であることを知りました。 投稿者:匿名 投稿日:2014/09/22(月) 14:19
都道府県:千葉県
先日は母の戒名をありがとうございました。
平素は年2回程度墓参をするくらいの仏様とのかかわりで、ほぼ無信心の私共に戒名をいただき感謝しております。
同封の資料を拝見し、生前戒名や自分で作ることも可能であることを知りました。
忘れてしまわないうちに、よく考えてみたいと思います。
[No.1004] 兄にはいろいろな形で世話になり、少し兄孝行できました。 投稿者:匿名 投稿日:2014/09/02(火) 12:15
都道府県:神奈川県
兄と生前戒名をお願いし、手元に届きました。
ひとつの荷物を落ろした感じでホッとしました。
兄にはいろいろな形で世話になり少し兄孝行できました。
二人で長生きし、楽しく過ごしたいと思います。
ありがとうございました。
生前戒名を授かった方のお礼は、ホームページやYouTubeにて紹介しております。
また、Google口コミをご覧ください。たくさんの方の声が寄せられています

この機会に、仏教に触れて見られることをお勧めします。
僧入門
第2に人生を「僧」として社会に役立つ道を選ばれる方があります。素晴らしいことです。
まずは、僧侶見習いとして精進ください。希望者はお問い合わせください。

巡礼







