授かった戒名を見るたび心が安堵すると綴られたお便りです。ご主人の二十三回忌を迎える思いとともに、当時の声を紹介します。

この度は大変良い戒名を授かりまして有難うございました。
御住職に授戒を依頼して本当によかったと心から感謝しております。
私の人生において全てがこの戒名通りでして、見る度に心が安堵しております。
今年は主人の二十七回忌ですので、墓前に報告しまして日々の生活を充実して過ごそうと思います。
他の寺院の批判にも負ける事なく、今後のご活動を心よりお祈りいたします。
[char no=”2″ char=”三浦尊明”]ご連絡ならびに応援のお葉書ありがとうございました。生前戒名は不思議と安心するものです。[/char]
この記録を読まれた方へのご案内
戒名の意味が分からないときは、文字の由来や込められた思いを授与した寺院に尋ねてみてください。年忌法要の予定は、会場と寺院へ早めに確認すると準備を進めやすくなります。



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