冷泉家から、100巻叢書完成のお祝いにお招き頂きました。実に30年かかってやっとたどり着き、まだまだこれからも続くそうです。

日本の文化財といえるものがこのようにまとめられました。

為人さまは、「円山応挙論」という長年の研究を著書にされ、貴実子さまは、古稀を迎えられると、3つのお祝いの席でした。

京都府知事や京都市市長などたくさんの方々とお祝いを申し上げました。

上賀茂神社で行われた「曲水の宴」に一種に参加させていただいた方と同じ席で盛り上がりました。

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